ESP Japan — Strength Through Communication

CORPORATE ENGLISH TRAINING · SINCE 1995

御社のオフィスに、
専属の英語講師を。

ESP Japanは、北米出身のネイティブ講師を企業の現場に派遣する法人向け英語研修の専門会社です。レッスンだけでなく、メールや資料作成のサポートまで。講師がチームの一員として、毎日の英語業務を支えます。

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1995年創業米国・カナダ出身講師のみ関東エリア(神奈川中心)

講師の1日(例)

常駐プログラムの場合
  1. 8:30出席確認 — 受講者の予定を毎朝確認し、時間を調整
  2. 9:00レッスン①② — 60分のプライベート/少人数
  3. 12:00コンタクトタイム — メール・資料・プレゼンの相談、ランチ時の英会話
  4. 13:30レッスン③④⑤ — 技術英語・ビジネス英語・TOEIC
  5. 17:00記録・振替調整 — 欠席者の振替、月次レポート用の記録

THE TOTAL ESP PROGRAM

レッスン+コンタクトタイム+オフィス常駐。
3つがそろって、英語が「使える」組織に。

ESPの講師は、教室の外でも御社のスタッフと同じように働きます。英語に関するちょっとした質問、メールや資料の確認、日常会話まで。学んだ英語をその日のうちに仕事で使える環境をつくります。

01

ESPレッスン

目的に合わせて形式を選べます。

  • プライベート(1対1)
  • セミプライベート(少人数)
  • グループ・ロールプレイ
02

コンタクトタイム

ESPならではのサービス。講師が社内で英語業務をサポートします。

  • メール・資料作成のサポート
  • プレゼン準備、ちょっとした質問
  • 英語/日本語を自由に切り替えた日常会話
  • 実務での自然な英語活用
03

オフィス常駐の講師

外国人と働くことが「当たり前」になる職場へ。

  • 国際的な職場環境づくり
  • ソーシャルスキルの向上
  • 教室の外でも英語への関心を育てる
  • 社内での英語への参加意識が高まる

WHY ESP JAPAN

一般的な出張型レッスンとの違い

同じ「講師派遣」でも、得られる成果は大きく異なります。

ESP Japan 常駐プログラム 一般的な出張型レッスン
レッスン数 1日最大5レッスン(各60分)
+毎週のTOEIC語彙ホームワーク
1日1回(60〜90分)が中心
コンタクトタイム 終日、全社員が利用可能
メール・プレゼン・質問・日常会話まで対応
通常はレッスン時間のみ
欠席・振替 講師が毎朝、受講者の予定を確認
空いた枠は他の受講者の振替に活用
受講者の手配は社内担当者が行い、振替なしの場合も
講師 米国・カナダ出身の経験豊富な講師のみ
北米のお取引先と同じアメリカ英語
出身国はさまざま
レポート 出席・宿題状況を毎月、管理職へ
受講者へは四半期ごとの個別評価
事業者により異なる
複数拠点 全拠点で同じ品質のサービス
異動しても拠点間で受講を継続しやすい
地域により対応できない場合も

COMMUNICATION SKILL SERIES

御社の業務から生まれる、
オリジナル教材。

市販テキストをなぞるだけのレッスンではありません。ESPの「コミュニケーション・スキル・シリーズ」は、お客様の実際の業務とフィードバックをもとに開発。エンジニア、品質保証、研究開発、製造、事務など、チームごとの仕事の場面で英語を練習します。

  • サプライヤー評価
  • 8Dレポート
  • APQP
  • JIT・かんばん
  • ECR/ECN
  • 合意形成の会議
  • 交渉・プレゼン
  1. STEP 1 · LEARN
    学ぶ
    目標・重要語彙・実際の場面のリスニング
  2. STEP 2 · SEE IT
    見る
    職場の会話例と、その表現の型
  3. STEP 3 · PRACTICE
    練習する
    基本練習と、ビジネス判断のフレームワーク
  4. STEP 4 · APPLY
    使う・振り返る
    2回のロールプレイ、自己評価、宿題
教材表紙:Consensus Communication Skills Level 1 教材表紙:Problem-Solving Communication Skills

教材例:PREPフレームワークで意見を伝える

P Point
I think we should…
R Reason
Because…
E Example
If we do this…
P Restate
So, I recommend…

COURSES

目的とレベルに合わせたコース

ESC

技術英語コース

工程・材料・仕様の説明、トラブル対応、原因と結果、確認の英語。エンジニア・技術職向け。

GBC

一般ビジネス英語コース

さまざまなビジネス場面での「話す・聞く」を中心に、実践的な英語力を伸ばします。

CSC · NEW

コミュニケーション・スキル

プレゼン、会議での意見表明と合意形成、交渉、職場での日常的なやり取り。ESPオリジナル教材を使用。

TOEIC

TOEIC対策・ホームワーク

8回完結の戦略コース「TOEIC Mastery」と、頻出語彙と時事英語を使った毎週のオリジナル宿題。

レベルチェックで、最適なクラスへ

CEFR・GSE・TOEIC L&Rの目安で受講者をクラス分けします
A1
TOEIC ≈120〜
A2
≈225〜
B1
≈550〜
B2
≈785〜
C1
≈945〜

TEACHERS

北米出身の経験豊富な講師

講師は全員、米国・カナダ出身のネイティブスピーカー。ESL指導経験と日本での就業経験を持つ講師だけを採用しています。長く同じ講師が担当できるため、御社の業務を理解した上でレッスンを行います。

SERVICE AREA

関東エリア(神奈川中心)

神奈川県を中心に、関東エリアの企業様に対応します。関東以外の地域も、レッスン数に応じてご相談いただけます。本社・工場・研究所など複数の拠点に、同じ品質のプログラムを提供します。時間や曜日の変更、出張や会議で空いた枠の振替、拠点間の受講移動にも柔軟に対応します。

HOW IT WORKS

導入の流れ

  1. 1

    ヒアリング

    英語が必要な業務、目標、拠点、ご予算をお伺いします。

  2. 2

    受講者・コース選定

    現在・将来の業務で英語が必要な方を、管理職の方と一緒に選びます。

  3. 3

    レベルチェック

    CEFR・TOEICの目安でクラスとレベルを決定します。

  4. 4

    レッスン開始

    講師が着任し、レッスンとコンタクトタイムを開始します。

  5. 5

    月次レポート

    出席・宿題状況を毎月ご報告。教材は御社の声をもとに改善します。

FAQ

よくある質問

料金はいくらですか?

受講人数、レッスン時間数、拠点の数と場所によってお見積もりいたします。まずはお気軽にご相談ください。

会議や出張で受講者が欠席した場合は?

講師が毎朝受講者の予定を確認し、空いた枠は他の受講者の振替レッスンに活用します。社内担当者様の手間はかかりません。

受講者の英語レベルに差があっても大丈夫ですか?

開始前にレベルチェックを行い、初級から上級までレベル別のクラスとコースをご提案します。

複数の拠点に対応できますか?

はい。神奈川を中心とした関東エリアの複数拠点に同じ品質のプログラムを提供し、拠点間での受講移動にも対応します。関東以外の拠点も、レッスン数に応じて対応可能です。

CONTACT

無料相談・お見積もり

英語研修の導入・見直しをご検討中のご担当者様へ。現状の課題をお聞かせください。2営業日以内にご連絡いたします。

電話
042-711-6777
メール
sales@espjpn.com
所在地
〒252-0001 神奈川県座間市相模が丘1-30-11
コスモタウン相模が丘 207
ESP Japan株式会社